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ママブルーネットワークは「産後うつのママを一人で悩ませません」「産後うつの正しい情報を伝えます」「何よりも産後うつのママの気持ちを大切にします」
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ママブルーの活動報告
■2006年、福島市協働のまちづくり事業助成金により小冊子制作
■2005年、うつくしま基金助成金により運営中
■2004年、福島県地域づくりサポート事業助成金により運営
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商標登録について
「ママブルー」は、商標登録されています。
商標登録については
こちら
をご参照下さい。
重要なお知らせ
☆重要☆:
【お知らせその1】ママブルーネットワークでは、各地で、自助グループを開始しています。
詳細は↓↓↓↓をご参照ください。

■東京:自助グループ■
 ▼http://ameblo.jp/mama-blue/
 ・開催日:3月21日(日)午後13時から
 ・場所:雑司が谷地域文化創造館  和室
http://www.toshima-mirai.jp/center/e_zousi/index.html
  東京都豊島区雑司が谷3-1-7 千登世橋教育文化センター内
  東京メトロ副都心線 「雑司が谷駅」2番出口上
  池袋駅東口下車 徒歩約17分
  JR山手線目白駅下車 徒歩約10分
  都電荒川線「鬼子母神前」駅下車 徒歩約2分
  都バス「千登世橋」バス停下車 徒歩約1分
  ◇駐車場に限りがあるため、車でのご利用は、
  特に荷物が多い場合と、 
  体が不自由な方をお連れするときに限らせていただきます。
 ・お問い合わせ先:宮崎(pure77jp@yahoo.co.jp )まで。

 ■神奈川:ママブルーin YOKOHAMA■
http://yellmama.exblog.jp/
 ・開催日:3月20日(土)13時〜
 ・場所:フォーラム 男女共同参画センター横浜
  ▼http://www.women.city.yokohama.jp/find-from-c/c-yokohama/
  〒244-0816 横浜市戸塚区上倉田町435-1
  JR・横浜市市営地下鉄戸塚駅下車 徒歩5分 
 ・お問い合わせ先:加藤(shu-o125-kun_mem@dc5.so-net.ne.jp) まで(託児が一回750円でご利用できますあわせてお問い合わせください。)

 ■仙台:ママブルーin仙台■
 ▼http://ameblo.jp/mamablue-sendai/
 ・開催日:1月のサロンはお休みします。
  2月22日(月) 13時〜15時
  3月17日(水) 13時〜15時

 ・場所:仙台市福祉プラザ 3F託児室
  ▼http://www.sendai-hw.or.jp/plaza.html
  地下鉄五橋駅徒歩3分/無料駐車場あり
 ・お問い合わせ先:、smile_h@rmail.plala.or.jp  
  または mamablue_sendai@yahoo.co.jp

 ■大阪:種まきの会■
 ▼http://blog.goo.ne.jp/tanemakikoubou
 ・開催日 (土)10:30〜14:30
 ・場所:ゆるスペースひとつぶ
http://homepage3.nifty.com/tanemaki/hitotsubu/hitotsubu1.html 
 〒565−0851 吹田市千里山西1丁目41−35
 TEL・FAX:06−6380−1238
 ・参加費1000円/回
 ・お申し込み必要
 ・お問い合わせ先:yuru-hitotsubu@nifty.com まで。

  ■福島:みるふぃーゆの会■
 ▼http://mama-blue.seesaa.net/
 ・当分の間、開催をお休みします。

【お知らせその2】
ママブルーになっても大丈夫!〜6人のママの体験による産後うつ病Q&A〜発売中!

産後うつ病から回復してきた6人のママの、回復までの軌跡と、その体験からどのようにして回復してきたか、生の体験を漫画にして書いてあります。

お申込みは、
FAX:024-554-6020
http://mama-blue.net/books_tyumon01.pdf

もしくは
メールフォーム
http://www.mama-blue.net/modules/liaise/?form_id=7

よりお申し込み下さい!
ママブルーについて
ママブルーは、産後イライラしたり、わけもなく悲しくなったり、疲れがとれないなどの心身の不調を感じるママのための、情報サイト&バーチャル自助グループです。(携帯サイトもhttp://mama-blue.net/より閲覧・投稿できますが、ソフトバンクなど、一部携帯では正常に表示されない場合があります。)

ママブルーのロゴである4つ葉のクローバー。
「ママの治りたいという気持ち」「家族の支援」「専門家の支援」「地域のみなさんの支援」があれば、産後のうつは必ず良くなるという願いを込めています。
(平成18年度福島県県民子育て支援大賞活動部門最優秀賞、平成19年度内閣府女性のチャレンジ賞受賞)
ママブルー主宰のサロンなど
 ママブルーでは、産後のブルーな気分になっているママの気分の改善のために、各種サロン、勉強会を開催しています。
イベントの詳細は こちら>>をクリックしてください。
■ママブルー更新情報■
●『産後うつ病』とは●
■産後うつ病とは?

この病気は分娩後の情動的および身体的な要因によっておこります。少なくとも日本では10%前後の母親がこの病気にかかるといわれています。マタニティ・ブルーという言葉はご存じでしょうか?これは産後数日後、一時的に現われてすぐに消える、軽い気分の変化です。それに対して産後うつ病は中等度から重度のいろいろな症状を伴います。気分のいい日もあれば、悪い日もあり、症状が変化しやすいのも特徴です。
お母さん自身も自覚できずに努力不足のように思ったり、周囲からも怠けているのではないかと考えられがちです。

■どうして産後うつ病はおこるのでしょうか?

現在のところ産後うつ病の原因はわかっておりません。しかし、妊娠と産褥期は生物学的に変動の時期であると共に社会心理的にも適応することが難しい時期でもあります。こうした要因によって産後のこころの病気がおこりやすいといわれています。最近の研究では産後うつ病は感情をコントロールする脳の神経伝達物質や遺伝、ホルモンの変化、環境などが関連しているといわれています。身体の病気である風邪、糖尿病、心臓疾患にかかった場合に自分の精神力で治すことはできません。産後うつ病もホルモンに関連したこころの病気であり、決して自分の性格が原因ないと考えられています。

■産後うつ病はいつおこるのでしょうか?

重いこころの病気は産後直後に多いといわれていますが、産後3ヵ月後までの期間は用心しておく方が望ましいでしょう。
特にわが国では里帰り分娩を終えて日常生活に復帰した産後1ヵ月前後は産後うつ病がおこりやすい時期ですから、特に産後の肥立ちが悪い場合にはできるだけ無理をしないようにしてください。

詳細は「ママブルー Q&A」をご覧ください。
▼△自立支援医療制度を知っていますか?△▼
「自立支援医療制度」を知っていますか?(通院医療に公費援助が受けられることを知っていますか?)

精神疾患の治療には長い期間を要することがあり、定期的な通院を必要とする場合も多いです。そのため、医療費の負担も大きくなってしまいます。

自立支援医療制度は、このような経済的負担を軽くして、医療を受けやすくするために、通院医療費の一部を都道府県が負担するという制度です。

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■新聞・雑誌・その他ニュースリリース紹介■
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Created by 産後うつの情報サイト&自助グループ「ママブルーネットワーク」Staff.